【うまいの紹介】 中里村のごちそうです 〓食工房 SAISON -...
こころ癒される 憩いのレストラン
越後もち豚ベース 食工房の味わいの逸品
▲この1番の秘密は直接お店に聞いてください!
こだわり抜いたソースなんてもんじゃありません!
オーナーシェフは首都圏のホテルや各種ディナーパーティ
などの大一番をなんども仕切り、腕を磨き一人前になった。
学べることがなくなった。それくらい必死だった。
雇われているうちは何をやっても自分流というこだわりが出せない。
自分に正直に、自分が1番だという自信作をどうしても食べていただきたい。
そして・・・ふるさと中里への想いだけが残った。
▲ふわふわ雪から生まれた一皿は口の中を春にします。
『自分が生まれ育った土地で貢献したい!』
『ただただ お客様にホンモノを味わっていただくこと。』
おいしいものをごちそうといいます。
それ以上のものは 『ごっつぉ~』 といいます。
『こげな ごっつぉ~ おらぁ~ くったこたねぇ~』
(これが連日の日常会話)
米は当たり前の魚沼産こしひかり。(言うまでもありませんが。)
太陽のように明るい自慢のおかみさん
もち肌の秘訣もきけるかも?こころキレイに癒してくれます。
食工房セゾン(SAISON)
新潟県十日町市荒屋あ103(国道117号線 中里中学校手前)
025-763-4339
営業時間:
定休日:水曜日以外は毎日たのしくやっています。
人がいて 声が集まる。
こころの栄養がメインディッシュでいただけます。
セゾンのルール
味わいすぎて、おもわず黙りこまない!!
会話優先でお願いします。(笑)
